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スロージューサーは後悔する?いらない?選び方やおすすめ商品5選♪

納品完了8記事目 みな スロージューサーは後悔する?おすすめの選び方や搾りかすはどうする 生活雑貨

スロージューサーは購入を検討しているけれど、後悔しないかな?

スロージューサーは大きさやメンテナンス方法などを購入前にしっかり調べて理解しておくと、自分のライフスタイルに合ったものを購入できて後悔しませんよ!

購入して使ったら、実際にキッチンに置いて大きすぎたり使用後の洗浄が面倒だったりと後悔するのは嫌ですよね。

どれくらいの大きさなのか、使った後には何をしないといけないのかを把握してから購入しましょう。

この記事でわかること
  • 後悔する理由
  • 後悔しない選び方
  • おすすめのスロージューサー
  • スロージューサーの良い点

この記事では「後悔しないかな?」という不安を解消できるよう、選び方やおすすめ商品を紹介していますよ♪

搾りかすもしっかり使って栄養の取り方も紹介しています。

ぜひ、この記事を参考にして自分に合ったスロージューサーを選んでくださいね!

スロージューサーはミキサーや高回転式ジューサーと比較して音が静かです。

そのため、朝ごはんの準備中や寝る前でも気兼ねなく使えます。

お家にあればいつでも栄養豊富なジュースを飲めて、体にもいいですよ♪

スロージューサーに後悔する理由と選び方!

色んな色のスムージー

スロージューサーの後悔しない選び方があれば知りたい!

スロージューサーに後悔しないためには、理由を理解して自分に合った製品を選ぶことが大切です。

購入後に後悔しないためのポイントを調べたので、一緒に見ていきましょう!

スロージューサーを購入したものの後悔する理由は以下の5つです。

後悔する理由
  • サイズが大きくて重い
  • 洗うのが大変
  • 搾りかすがたくさん出る
  • 搾るのに時間がかかる

これらの後悔する理由を避けるためにどうしたらいいかも書いているので、1つずつ見ていきましょう!

サイズが大きくて重い

スロージューサーはサイズが大きくて重いため、キッチンには邪魔となるケースがあります

でも、搾りかすが出たり掃除をしたりするので、キッチンから離すわけにもいきません。

一般的なスロージューサーは幅と奥行きともに20~30cm程度あります。

また、スロージューサーは高さも40cm程度ある場合が多いため、買ったはいいものの置きたい場所に入らなかったとなる可能性もありますよね。

なので、スロージューサーを購入する場合は置きたい場所のサイズを測って置けるか確認しましょう♪

スロージューサーは縦型と横型があり、縦型であれば省スペースになります。

サイズやデザインをしっかり確認してちょうどいいサイズを見つけてくださいね♪

コンパクトタイプのスロージューサーもあるので、置きたい場所が狭くても無事に置けました!

洗うのが大変

スロージューサーは使用する度に掃除をする必要があり、煩わしくなって後悔したケースもあります。

スロージューサーはミキサーなどと比べて部品が多いことがあるため、部品を取り外したり洗い物をしたりするのが大変です。

洗いやすさに配慮された機種を使用すれば、洗い物の時間短縮につながるので必ず確認しましょう♪

特に確認しておくべき箇所は以下の3つです。

確認しておくべき箇所
  • 刃やストレーナーなどのパーツが本体から外せるか
  • 搾りかすを排出する口にスポンジやブラシが入るか
  • パーツを分解して食洗器に入れられるか

搾りかすがたくさん出る

スロージューサーは搾りかすが多く出て、処理に困ったりその分たくさん材料が必要になったりするケースがありますよ。

例えば以下の材料はあまり搾れなくて使いづらかったり、使用不可だったりするので確認しておきましょう。

搾れない材料
  • かぼちゃなどの硬い食材
  • バナナや山芋などの粘りのある食材
  • しょうがやごぼうなどの繊維が多い食材
  • いちごや桃などの水分が出にくい食材
  • 凍らせた食材

上のような使用できない食材を選ぶと、スロージューサーの故障につながることもあるので気を付けてくださいね。

自分が使いたい食材がスロージューサーに使えるか、しっかり確認することはとても大切ですよ♪

また、スロージューサーは水分と繊維に分離し、繊維の方に食物繊維が含まれてしまいます。

そのため、搾りかすの方に食物繊維が含まれて飲むだけだと摂取できないのは注意点です。

スロージューサーは使いたいけど食物繊維も摂りたいという場合は、スープやカレー、お菓子などに混ぜて食べるといいですよ!

搾るのに時間がかかる

スロージューサーはその名の通り低速で搾るため、時間がかかるのが煩わしくて後悔したケースもあります。

搾る時間は材料によりますが、1つ当たり4分かかる材料もあり結果1杯搾るのに10~20分かかる可能性もありますよ。

特に投入口の大きさは搾る時間に直結するので、しっかり確認しましょう!

例えばコンパクトなものを求めて投入口が小さく一度に食材がたくさん入らない場合、食材をカットしたり搾ったりする時間がかかります。

目安としては10cm以上の投入口であれば、りんごやオレンジが丸ごと入るので問題ないと思いますよ!

なので実際に使う時は搾る時間が少ない材料を使うか、投入口が大きい機種を選ぶのがいいです♪

スロージューサーのおすすめ商品5選

キウイのジュース

スロージューサーのおすすめ商品を知りたい!

スロージューサーはさまざまなメーカーから出ていますが、その中でも5つのおすすめ商品を紹介します!

おすすめ商品
  • 【HUROM】H400→コンパクトだが投入口は大きく洗いやすい、バランスが良い
  • 【HUROM】H320N→口当たりのいいジュースが大きな投入口により効率よく作れる
  • 【Panasonic】MJ-L600→コンパクトでさまざまな種類のジュースが作れる
  • 【Kuvings】REVO380→デザイン性に優れていて投入口も大きい
  • 【Kuvings】JSG-821→お手入れがしやく、冷凍した食材も搾れる

1つずつおすすめのポイントを詳しく紹介していきます!

【HUROM】H400

HUROMのH400投入口が大きいデザインや洗いやすい構造で、とてもバランスの良いスロージューサーであることが特徴です!

投入口は14cmととても大きく、どんな食材でもまるごと投入できますよ♪

投入口は大きいですが、サイズはとてもコンパクトで幅16.9cm×奥行26.1mm×高さ47.1mmです。

まずどれを買おうか悩んだ場合にはこちらの商品をおすすめします!

【HUROM】H320N

HUROMのマイスターH320Nは口当たりの良いジュースを作れることと、一度に効率よく搾れることが特徴です。

H320Nはメッシュストレーナーと回転ブラシにより滑らかで口当たりのいいジュースを飲めます。

他にも13.6cmの大きい投入口と2Lの大容量目がホッパーで、食材をまるごと入れて蓋を締めてスイッチを入れるだけで簡単にジュースが作れます!

1つずつ食材を入れるのを待ちたくない場合や色んなジュースが作りたい場合におすすめです。

また、口当たりのいいジュースだけではなくスムージー風のドリンクを作れるストレーナーもあるので、その時の気分に合わせてさまざまなジュースを楽しめますよ♪

【Panasonic】MJ-L600

PanasonicのMJ-L600はコンパクトなデザインと色んな食材・料理に対応していることが特徴です。

サイズは幅18.5cm×奥行17.6cm×高さ43.2cmになっていて、キッチンの隙間に置きたい場合でもきれいに収まってくれますよ♪

3種類のアタッチメントが付いていて、コールドプレスジュース、あらごしジュース、フローズンスイーツまで色んな種類の野菜や果物を楽しめます。

固い野菜でもしっかり搾れる構造なので、ジュースだけでなくスープなども作れますよ。

他にも部品によっては食洗機に対応していて、使用後のお掃除が簡単です!

【Kuvings】REVO380

KuvingsのREVO380はデザイン性に優れていることと、投入口の大きさが特徴です。

見た目がスタイリッシュなデザインになっているので、キッチンに置いてもインテリアを崩すことがないです♪

また、投入口が9cmあるため皮をむいたオレンジや小さめのりんごならまるごと投入できます。

他にも搾りかすの排出口のお手入れがしやすいのも特徴ですよ!

投入口が大きいものがほしく、デザイン性に優れたものが欲しい場合におすすめです。

【Kuvings】JSG-821

KuvingsのホールスロージューサーJSF-821はお手入れがしやすく、冷凍した食材も搾れることが特徴です。

多くのスロージューサーでは凍らせた食材は搾れないです。

しかし、こちらのJSG-821は別売りのフローズンデザートストレーナーを使用して、冷凍フルーツを使用したフローズンドリンクを作れます!

組み立てがしやすく、掃除もしやすいように配慮されているので、毎回お手入れに時間がかかるのが嫌だと思う場合におすすめです。

スロージューサーの搾りかすも栄養ある!良い点を紹介

くだものや野菜

スロージューサーって搾りかすも栄養があるの?良い点も知りたい!

スロージューサーは野菜やフルーツの成分を壊さず搾り出すので、栄養豊富なジュースを作れて搾りすも料理に使えます。

スロージューサーの他にもある良い点を紹介しますね♪

スロージューサーの良い点
  • 栄養豊富なジュースが作れる
  • 口当たりのいいジュースが作れる
  • 搾りかすに栄養があり料理に使える
  • 動作音が静か

フルーツや野菜が含む栄養素には、熱によって壊れてしまうものがあります。

しかし、スロージューサーは低速で搾るため熱で壊れる栄養素を保てるのです。

スロージューサーは水分と繊維を分離してくれて、そのおかげで口当たりのいいジュースを飲めます。

水分側にはビタミンなどの栄養が含まれていて、搾りかす(繊維)側には食物繊維が含まれているんです。

そのため、水分側はそのまま飲みつつ搾りかす(繊維)側は別の料理に入れて食べることで、栄養をしっかり摂れますよ♪

搾りかすを使った料理
  • 人参→パウンドケーキ、チャーハン、ドレッシング
  • りんご→ドレッシング、ジャム、カレー
  • オレンジ→パウンドケーキ、マーマレード
  • 小松菜→カレー、ドレッシング

他にも、スロージューサーは静かな動作音が特徴です。

スロージューサーは食材を搾るため、ミキサーなどのような食材を粉砕する音が出ません。

搾る音はとても静かなため、明け方や夜などの音を立てたくない時間でも使えますよ!

スロージューサーは後悔する?まとめ

レモンやみかんのジュース
  • スロージューサーはサイズやお手入れ方法を購入前に把握して自分に合ったものを購入すれば後悔しない
  • サイズが大きくて重たいので事前に置く場所を決めてイメージしておく
  • スロージューサーでジュースを作ると搾りかすがたくさん出るので、きれいにして清潔に保っておく
  • 材料によっては大量に必要になるので水分が多いフルーツや野菜がおすすめ
  • スロージューサーは野菜やフルーツをそのまま搾るので栄養がそのまま摂れる
  • 搾りかすも料理やお菓子など何にでも使える

スロージューサーは購入前にしっかり自分に合った商品を調べることで後悔しませんよ!

栄養豊富なジュースも飲めて体に良いため、1台あると重宝します。

ぜひこの記事を参考にして後悔しないスロージューサー選びをしてください♪

スロージューサーは栄養豊富なジュースを作れて、いつでも飲めます。

また、繊維側には食物繊維が多く含まれるため、料理に入れるとたくさん摂取できますよ。

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