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ラブツリークッションのデメリットは?使い方やカバーの種類も紹介♪

ラブツリークッションのデメリットは?使い方やカバーの種類も紹介♪ 子育て

ラブツリークッションを買おうか迷う…。

どんなデメリットがあるの?

ラブツリークッションのデメリットは吐き戻しや背中スイッチが発動することがある、寝返りするとおちる、値段が高いなどがあります。

大切な赤ちゃんのために購入するので、どんな商品なのか事前に知りたいですよね!

そこでラブツリークッションのデメリットなど詳しく調べてみました。

この記事でわかること
  • ラブツリークッションのデメリットとメリット
  • 使い方
  • 寝るときは使用できる?
  • カバーの替え方や種類の紹介

デメリットよりもメリットの方がかなり多かったので、かなり重宝できるアイテムだと言えます♪

ラブツリークッションを使用するとホット一息休める時間も増えるかもしれませんよ!

背中スイッチ発動や吐き戻しを防止してくれるアイテムです。

カバーのデザインも、とてもかわいくて赤ちゃんとの写真も映えますよ♪

移動も楽なので、場所を選ばずさまざまなところで大活躍できます。

ラブツリークッションのデメリットとメリットは?

たくさんの白いクッションとデメリットの文字

ラブツリークッションのデメリットが知りたい…。

ラブツリークッションのデメリットはいくつかありますが、メリットの多い人気商品です♪

調べてみると生まれたばかりの赤ちゃんのことを考えて作られていることがわかりました!

しかし、実際に使ったママやパパからは、「吐き戻しがある」などの意見があることも事実です。

それではラブツリークッションのデメリットとメリットについて説明していきますね♪

デメリットとは?

ラブツリークッションのデメリットとはごく少数ですが赤ちゃんによって吐き戻しなどする、値段が高いなどです。

ラブツリークッションデメリット
  • 赤ちゃんによっては吐き戻しや背中スイッチが発動する
  • 寝返りができるようになると落ちてしまう
  • 値段がやや高い

しかし、これらの意見はかなり少数意見でした!

ひとつずつ見ていきますね♪

吐き戻しや背中スイッチが発動してしまうこともある

うちの子は吐き戻しが多いので、ラブツリークッションにのせても吐いてしまう。

赤ちゃんによっては吐き戻しや背中スイッチが発動してしまうこともあります。

ラブツリークッションはママのお腹の中にいたときの背中が丸まった姿勢を保つことが可能。

頭を高く寝かせることができるようになっているので消化に良い姿勢を保ってくれます。

なので赤ちゃんの吐き戻しや背中スイッチを防止できるのです。

しかし、個人差があるので必ずしも吐き戻しや背中スイッチを防止するとは言い切れません。

寝返りできるようになるとおちてしまう

赤ちゃんが寝返りしようと思ったらずりおちて泣いてしまった。

あまり長くは使えないかも。

寝返りできるようになるとおちてしまうことがあります。

赤ちゃんは早くて4~5カ月頃から寝返りするかもしれません。

寝返りし始めは、まだ不安定のため月齢が進んできたら注意してくださいね!

値段がやや高い

値段がやや高いといった声もありました。

ラブツリークッションの価格は以下の通りです。

ラブツリークッション 販売価格 ¥8,100(税込み価格)

2024年7月現在 ラブツリー公式サイトの値段

他にも寝かしつけや吐き戻しによいと言われている育児アイテムもあるため、赤ちゃんに合わせたアイテムを値段と相談して決められたら良いですね!

メリットとは?

ラブツリークッションのメリットは圧倒的に多く、多用途に使用でき育児にかなり役立つことが分かりました。

ラブツリークッションメリット
  • ミルクをのんだ後でも吐き戻しを防止してくれる
  • ミルクをのむための授乳クッションになる
  • 背中スイッチが入らずに寝てくれる
  • 汚れたらカバーも洗うことができる
  • 持ち運びが楽

赤ちゃんは思っている以上に寝なかったりずっと抱っこしないと泣いたり、頻回にミルクをあげることも大変ですよね。

大変さを少しでも和らげてくれるアイテムだということがわかりました。

メリットをひとつずつ紹介していきますね♪

吐き戻しを防止してくれる

授乳後、すぐに置いても吐き戻すことがなくなったので購入してよかった。

大人の胃は入口と出口がしぼられていてアルファベットの「J」の形に似ています。

しかし6ヶ月未満の赤ちゃんの胃は、未発達で筒のようにまっすぐになっていて逆流しやすくなっているのです。

そのためうまくミルクをのみこめず、吐き戻してしまいます。

ラブツリーのクッションは、頭の部分の傾斜と中心のへこみ部分が背中を丸まった姿勢にしてくれるため、吐き戻しを防止してくれますよ。

授乳クッションになる

ミルクをあげるときに寝かせたままあげられてとても楽!

赤ちゃんを抱っこして数時間おきにミルクをあげることで腕や肩が疲れることはないですか?

数時間ごとにミルクをあげること、そのあとに哺乳瓶を洗うことも本当に大変ですよね。

ラブツリークッションはミルクをあげるための授乳クッションとしても使用でき、7ヶ月頃からはミルクのセルフ授乳としても使えますよ!

背中スイッチが入らずに寝てくれる

このクッションに置くと、ほどよいカーブが気持ち良いのかすぐに寝てくれる。

スワドルとセットで買った♪

ママのお腹の中に近い姿勢が赤ちゃんにかなりの安心感をあたえてくれます♪

そのため背中スイッチが入らずに寝てくれることが多いですよ。

モロー反射でおきてしまうので抱っこを少し長めにしてからクッションにおいたり、おくるみでくるんでから置くといった声もありました。

またスワドルとの併用も寝てくれる一つのポイントになるかもしれないですね!

赤ちゃんが寝てくれるだけでママもパパも少しは休めたり、ゆっくりかわいい寝顔をみることもできますね。

汚れたらカバーを洗うことができる

汚れたらカバーをすぐに洗えるから便利!

赤ちゃんはとても汗っかきで、おむつ漏れもよくありますよね。

シーツにおむつが漏れるとお手入れがめんどくさいことはないですか?

ラブツリークッションは、防水機能がついていてカバーなしのクッション本体にコーヒーをかけても拭き取れる実験を公式サイトで行っています。

これはかなり安心ですよね。

吐き戻しやよだれ、おむつ漏れがあっても簡単にお手入れできるので、かなり重宝できるアイテムですね♪

持ち運びが楽

実家に帰るときに簡単に持ち運びができる♪

ラブツリークッションは、片手で楽々持ち上げることができますよ♪

移動が楽で、バウンサー変わりにもなるんです。

車にも簡単に乗せることができて、大きさもちょうどよく、軽いため持ち運びが簡単♪

ラブツリークッションの使い方や特徴とは?

ニコニコの赤ちゃん

ラブツリークッションの使い方が知りたい…。

ラブツリークッションの使い方は、1歳未満の赤ちゃんにクッション中心のへこみ部分におしりを深く座らせてあげるようにして使います。

こうすることでママのお腹の中にいるときの姿勢なので、赤ちゃんも安心できるんです♪

ラブツリークッションの特徴や使い方について詳しくお伝えしていきますね!

ラブツリークッションの特徴とは?

ラブツリークッションは吐き戻しや背中スイッチ対策クッションといわれています。

ラブツリークッションの特徴について以下にまとめました。

  • 吐き戻し防止や安定感のある姿勢をとることができる
  • 背中スイッチ予防
  • 授乳クッションとセルフ授乳
  • 移動も楽でバウンサー代わりになる

赤ちゃんへの育児において助かるアイテムと言えますね!

少しでも育児に余裕がもてればママとパパも休憩ができるかもしれません。

次にクッションの詳細についてです。

サイズクッション外側:55㎝×60㎝(横×縦)
クッション内側:16㎝×18㎝(横×縦)
クッション内側とは真ん中のくぼみの大きさ
素材カバー:コットン100%
クッション:ポリエステル100%
クッション中綿:ポリエステル100%
中綿には抗菌処理がされており、細菌の増殖を抑え、においを除去する機能もある
(2024年7月現在。販売時期によって異なることもある)
構成ラブツリークッション(防塵、防水)1つ
ラブツリークッションカバー1つ
足元が低く頭の位置が高くなるゆるやかな傾斜のついたデザイン

カバーも綿100%で、できていて赤ちゃんの肌に優しいですよね。

クッション本体には防水やにおいの除去機能もあり、魅力的♪

お届けは圧縮をかけた状態で届くため、クッションの内わたをほぐすようにしながら空気を含ませるイメージで全方向にもんであげてふくらましてください。

ラブツリークッションの使い方

ラブツリークッションはクッション中央部のへこみに赤ちゃんをおくだけで簡単に使えます。

正しい使い方中心のへこみ部分におしりを深く座らせてあげるようと、自然な丸くなった姿勢がとれ簡単に使うことができる
いつからいつまで使えるのか新生児~約12ヶ月
新生児はクッションが大きいことがあるためおしりやクッションの下にタオルを敷くなどして前のめりにならないようにする
ただし赤ちゃんごとに発育や成長速度が異なるので寝返りなどで落ちたりしないよう注意はしてください。

新生児期から使えることはかなりありがたいですよね!

月齢が低いほど、育児も大変でママやパパは眠れないのでとても大変…。

ずっと抱っこなんてこともありますよね。

簡単に使えるラブツリークッションは、抱っこする負担を軽減できてかなり重宝できるアイテムです♪

さまざまな場面での使い方

日中にリビングで一緒に過ごす以外にもさまざまな使い方があるんです!

ラブツリークッションのさまざまな使い方
  • メリーなどのおもちゃを見上げられる位置に置く
  • お風呂の時脱衣所で使う
  • 月齢フォトをとる

お風呂の時、脱衣所で待ってもらうことができるので助かりますね♪

お手入れ方法は?

クッション本体とカバーは別で洗濯する必要があります。

洗濯方法
クッション本体カバーを外してから手洗いする
絞らずに水気をとり、陰干しする
クッション本体は洗濯ごとに防水機能が低下していく可能性があるため小さな汚れはティッシュなどで拭き取ることをおすすめ
カバー汚れを軽くふいてから洗濯ネットにいれてウールコースで洗濯する
初めのうちは色落ちの可能性もあるので単体での洗濯をおすすめ

クッション本体は防水機能もついているので、頻回に洗濯せずに済みそうですね。

カバーは洗濯機に入れるだけなのでお手入れもとっても楽♪

ラブツリークッションは寝るときに使える?

寝ている赤ちゃん

ラブツリークッションは寝るときに使えるのかな?

ラブツリークッションは長時間寝るときの使用はやめておいた方がいいかもしれません。

寝るときに落下してしまうのが危険だからです。

特に夜間はママやパパも休み、ずっと見ておくことはできないですよね。

ラブツリークッションは日中に目の届くところで安全に使いましょう。

寝るときの使い方

クッションのため、使用する最大の時間は決められてはいません。

しかし、夜間など長時間の睡眠は寝床へ移動が必要です。

赤ちゃんは月齢が進むと知らない間にいきなり寝返りしてるなど驚くこともたくさんありますよね。

クッションから落下すると危ないです。

そのためラブツリークッションは移動も楽なため、日中にリビングでのお昼寝の時に使用するのをおすすめします。

使用時間に限らず赤ちゃんの負担にならないよう様子をみてくださいね!

寝るときに注意すること

寝るときに注意することを以下にまとめてみました。

  • ママやパパの目の届かない夜間の利用はやめる
  • 1歳になるまではふかふかなクッションに顔が埋まってしまうことがあるため、あおむけに寝かせる
  • 枕やタオル、衣服、スタイ、ぬいぐるみなど口や鼻を覆いそうなものは近くにおかない

1歳までの赤ちゃんは成長スピードも速く、毎日が変化の連続です。

落下や窒息予防のためにも目の届くところで赤ちゃんとの素敵な時間をすごしましょうね!

ラブツリークッションのカバーの種類について紹介♪

リボンに巻かれたクッション

ラブツリークッションのカバーは買い替えられますか?

替え方も知りたいです!

ラブツリークッションのカバーは選べる6色で、どれも可愛いですよ!

赤ちゃんは汗をよくかいたり、ミルクを吐いたり、おむつが漏れたり、服やシーツをたくさん替えることが多いですよね。

ラブツリークッションのカバーはすべてがとても可愛いですよ♪

口コミも「かわいい」と言った声は本当に多いんです!

カバーはカラーバリエーション豊富♪

ラブツリークッションのカバーは全6色で、選ぶのが楽しくなりますよ。

気になるカラーバリエーションは以下の通りです。

  • グレー、ピンク、ブルー
    • かわいらしいロゴ入り
  • ミルク、ミルキーピンク、ミルキーブルー
    • 波打つようなふわふわしたデザイン
    • ミルキーカラーで赤ちゃんにピッタリ♪

グレー、ピンク、ブルーはそれぞれの色にラブツリーのロゴが入っていますね!

上に取っ手もついているためどこかにかけておくこともできますね♪

ミルク、ミルキーピンク、ミルキーブルーは新しいカラーで透明感もあります♪

淡めの色味で、どれもとてもかわいいですね♪

カバー単品は楽天市場やAmazonでは取り扱いがないので、購入される場合はラブツリーのオンラインショップで探してみてください。

カバーの替え方

ラブツリークッションのカバーの替え方はとても簡単ですよ♪

ラブツリークッションのカバーは赤ちゃんのお尻を置く部分の真ん中が縫ってあって逆ドーナツのような形をしています。

クッション本体を頭側を上にしておき、クッションカバーも頭側を上にして横に並べる

クッション本体のまん中部分にラブツリークッションのカバーを通す

カバーの足側にタグ付近にチャックがあるのでそこからチャックを閉めていく

簡単に取り付け取り外しできそうですね。

ラブツリークッションのデメリットは?まとめ

赤ちゃんの足とママパパの手でハートの形を作っている
  • ラブツリークッションのデメリットは吐き戻しや背中スイッチが発動することがある、寝返りするとおちる、値段が高いなどがある
  • デメリットもあるが、メリットが多く人気がある商品
  • メリットは、吐き戻しを防止し寝てくれる、授乳クッションになりカバーも洗える、持ち運びが楽などがある
  • 使い方は、中心のへこみ部分におしりを深く座らせてあげるようにする
  • 使うことができる月齢は、新生児~約12ヶ月
  • ラブツリークッション本体とカバーは別で洗濯する
  • 寝るときは長時間使用することをやめておいた方がよい
  • カバーのカラーバリエーションは6色

デメリットはとても少なく、育児に役に立つことがわかりました。

ママ、パパも日々大変なこともたくさんありますよね。

かわいいラブツリークッションとともに今日も赤ちゃんと一緒に少しでも休めたらと思います。

新生児から簡単に使える!そして簡単に洗える!お手入れ方法も楽々♪

ママのお腹の中にいたときの安心できる姿勢をキープし、よく寝てくれるのでママもゆっくりリラックスタイムをすごせます。

用途によって使い方も、さまざま!頼もしい育児お助けアイテムです!

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