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ボストンバッグとキャリーケースどっちにする?サイズや宿泊数についても♪

ボストンバッグとキャリーケースどっちにする?サイズや宿泊数についても♪ ライフスタイル

旅行に行く時は、ボストンバッグ?キャリーケース?どっちがいいかな?

ボストンバッグかキャリーケースどっちがいいのかは、荷物の量や移動手段、行く場所によって決めるのがおすすめ!

1泊の荷物が少ないときはボストンバッグ、2泊や荷物が多きときにはキャリーケースを持っていくとよさそうです♪

交通手段によっても、ボストンバッグにしようかキャリーケースにしようかどっちがいいか迷う時ありますよね。

この記事でわかること
  • ボストンバッグとキャリーケースのメリットとデメリット
  • ボストンバッグとキャリーケースのサイズについて
  • キャリーケースにつけるサブバッグ
  • レンタルのキャリーケースをご紹介

この記事では、飛行機への持ち込みや宿泊数ごとでどっちのバッグがいいのかを紹介します!

フロントオープンができ、ドリンクホルダーやUSBポートの他にも多機能なキャリーケース。

静音キャスターでなめらかに動き、ストッパーがついているのでバスや電車では動きません!

おしゃれで大容量で、ジム通いなどの普段使いもしやすいボストンバッグ♪

旅行にも便利なキャリーバーループもついているのでしっかり固定できます。

ボストンバッグとキャリーケースどっち?2つを徹底比較

キャリーバッグと椅子のミニチュア

この荷物の量だとボストンバッグとキャリーケースどっちがいいかな?

ボストンバッグとキャリーケースのどっちがいいかは、宿泊数やどこに行くかで選び方が変わってきますよ。

また、荷物の量や移動手段にもよりますが、キャリーケースの方が持ち歩かなくていいので楽に移動が可能です。

どっちにするか選び方♪
  • 手で持って移動する場合、長時間持っていられるか
  • 階段などで持ち上げても重すぎないか
  • 中に入れる物に壊れやすいものは入れる予定があるか

以上のことを考慮してボストンバッグとキャリーケースどっちがいいのかデメリットとメリットを紹介します。

ボストンバッグのメリット・デメリット

ボストンバッグのメリットとデメリットの紹介します。

メリットデメリット
・軽量でショルダーベルトも装着すると持ち運びやすく両手も空く
・旅行だけに限らず、日常使いができるものが多い
・ポケットが豊富にあり収納がしやすい
・荷物が重いと手や肩に負担が大きい
・バッグの素材が柔らかいため荷物が中で散乱しやすい
・衝撃に弱いため破損しやすい物は入れにくい

以上のメリットとデメリットがありますが、ボストンバッグは価格も抑えることができ大きさやデザインも豊富なので普段使いしやすいアイテムですね。

自家用車などバッグを持ち歩くことが少ない場合は負担が少なく、少量の荷物であれば機内持ち込みできて心配ありませんね。

1泊から2泊で32Lも入るのに520gと超軽量、さらに畳むとコンパクトになり持ち運びも便利です♪

6つの多機能ポットや独立シューズポケット、完全防水のポケットもあるので汚れものも分けて入れられます。

カラーバリエーションが10あり、傷がつきにくいポリエステル100%で防水性に優れていてお手入れも簡単♪

キャリーケースのメリット・デメリット

次に、キャリーケースのメリットとデメリットを紹介します。

メリットデメリット
・軽量な素材で大容量の荷物を入れることができる
・直進だけではなく横にも動かすことができる物もあり移動時、楽に持ち運びでできる
・頑丈な素材で作られているため、中の荷物を衝撃から守ってくれる
・階段や段差では持ち上げたり路面が悪いと移動しづらい
・形を変えることができないので収納スペースに困る
・移動中の周りへの配慮が必要

キャリーケースはボストンバッグに比べると値段は高くなります。

多機能な物も多く販売されており、使用するときのシーンを想像しながら選ぶのも楽しいですね。

機内持ち込みサイズも販売されているので、飛行機の移動がある場合はサイズをしっかり確認しておけば安心できますね

カップホルダーやUSBポートがついている多機能なキャリーケースで便利です。

耐久性と抗衝撃性抜群の高品質ボティで、18色のカラーバリエーションなので選ぶのが楽しい♪

機内持ち込みができるSSサイズでも、31.4Lの荷物を収納できるシンプル内装で大容量です。

ボストンバッグとキャリーケースのサイズを泊数で紹介

キャリーケースを広げて地図を読む女性

ボストンバッグとキャリーケースのサイズはどれがいいのかな?

宿泊数や日数でもどのサイズを購入したらいいか悩みますよね。

キャリーケースやボストンバッグのサイズを宿泊数に分けて紹介していきます。

宿泊数ごとに解説!
  • 1~2泊のおすすめサイズ
  • 3~5泊のおすすめサイズ
  • 6泊以上のおすすめサイズ

それぞれ詳しくお伝えしていきますね♪

1~2泊のおすすめサイズ

1~2泊だとどのサイズがいいのかな?

1~2泊だとボストンバッグであれば30Lくらい、キャリケースならSSかSSサイズのがおすすめです。

1~2泊で着替えも少量であればボストンバッグも30Lくらいでそれほど重くないですし、キャリーケースならSSサイズでも十分な大きさです。

出張などの着替えも少なく済み、身軽で移動となるとボストンバッグのが便利です。

移動が長く、旅行など帰りに荷物が増えることを考えるとキャリーケースのがおすすめです♪

3~5泊のおすすめサイズ

もう少し長い3~5泊だとどれくらいのサイズがいいのかな?

3~5泊だとボストンバッグであれば大き目の70Lくらい、キャリケースならMサイズのがおすすめです。

3~5泊になると荷物の量も増え、ボストンバッグだと70Lほどの大容量のものになるので肩にかけたり斜め掛けなどをしないと長時間の移動などは難しい重さになってしまいます。

キャリーケースであれば70Lの内容量があるMサイズが好ましく、帰りにはお土産も入れるスペースを作ることができますね♪

6泊以上のおすすめサイズ

6泊以上の場合はどれくらいのサイズがあるのかな?

6泊以上のロングステイになるとボストンバッグではなく、85LほどのLサイズで大容目のキャリーケースがおすすめです♪

6泊以上になると着替えの量も増えるので、ボストンバッグだと肩や腕に負担がかかるため85Lほどの大き目のキャリケースが大活躍!

大きなキャリケースだと価格も高くなり収納にも場所をとるので購入ではなくレンタルを使う場合も多いですよ♪

飛行機への機内持ち込みサイズ

機内の持ち込みは、ボストンバッグでもキャリーケースでも基本は3辺合計115㎝以内のサイズが目安になっています。

飛行機に乗るとき荷物を預けるとロストしてしまったという話を聞きますが、機内持ち込みにすることで安心にて到着地まで行けますよね♪

ロストバゲージとは、搭乗時に預けた手荷物が目的地に到着していないことです。

また、手荷物を機内に持ち込むことで到着地で飛行機から荷物が出るのを待つ時間なしで空港をあとにできます。

国内線・国際線・LCCで機内持ち込みの基準が少し違うので紹介していきます。

国内線の場合

国内線は席数によって機内持ち込みのサイズが違うので事前にどのような飛行機に乗るのかをまず確認しておきましょう。

100席未満高さ45cm以内×幅35cm以内×奥行20cm以内 3辺合計100cm以内
100席以上高さ55cm以内×幅40cm以内×奥行25cm以内 3辺合計115cm以内
キャスタ-やハンドルを含めた長さ

重さも決まっていて、ハンドバッグなどの座席下に収納できる程度の身の回り品と手荷物合わせて10㎏以内なので気を付けて荷造りをしましょう。

個数は一人につき身の回り品と手荷物を各1個までとなるので、空港で買ったお土産なども手荷物に入れておくといいでしょう。

国際線の場合

国際線の場合は座席数で制限はなく、大きさと重さが規定内の荷物であれば持ち込むことができます。

海外の空港だと荷物をロストすると言葉の壁などがあって手続きに時間がかかってしまい、せっかくの旅行が台無しになってしまうので、可能であれば機内持ち込みがおすすめ♪

大きさは3辺の合計が115cm以内で、手荷物と身の回り品を合わせて10㎏まで機内持ち込み可能!

しかし、利用する航空会社によってはサイズの規定が大きく異なることもあるので、国際線は特に事前に確認をしておくといいでしょう。

LCCの場合

LCCの場合は荷物を預けると別途料金がかかってしまいます。

せっかくの格安航空、機内持ち込みができると旅費の節約にもなりますね♪

一般的に高さ56cm幅36cm奥行23cmの大きさと7キロの重さまでが持ち込みができる。

しかし、航空会社によっては異なることがあるので必ずLCCの場合は持ち込みサイズを事前にホームページで確認しておくといいですよ。

また、LCCの場合はバッグの重量が2キロ以内の超軽量がおすすめです。

ボストンバッグをキャリーケースにつけるには?

たくさんのキャリーバッグを持っている

キャリーケースにつけるサブバッグを使用すれば、帰りに荷物が増えた場合も対応できるのでおすすめ♪

旅行の帰りにキャリーケースを引っ張ってたり、お土産を持ってと重たい経験をされたりしたことはありませんでしょうか?

サブバッグとはキャリーケースにつけるバッグのことで持ち手部分にキャリーループをとおして利用することでしっかり固定でき荷物をひとまとめにできます。

サブバッグは荷物が増えた時に使えるボストンバッグタイプや、普段使えるトートバッグタイプやリュックサックタイプがあります。

サブバッグの選び方は、キャリーケースより大きいと落ちやすくなるのでサイズは確認しておきましょう。

ボストンバッグやキャリーケースは楽天がおすすめ♪

白い箱型バッグ

楽天には多くの店舗が出店しており、ボストンバッグやキャリーケースのいろんな機能やデザインを選べるのでおすすめです♪

ドン・キホーテやイオンモールなどのショッピングモールでもボストンバッグやキャリーケースを取り扱っている店舗は多くあります。

しかし、キャリケースは特にSSサイズでもディスプレイにも場所をとるので店頭での販売には限られたメーカの物しか販売していないことが多いです。

楽天では店頭にディスプレイする必要が無いので、多くのデザインやカラーを取り扱っている店舗が多いため購入がおすすめです。

楽天のおすすめのボストンバッグとキャリーケースとレンタルを紹介します。

3wayで使えるボストンバッグ

軽量で耐久性の高い素材で作られた3wayのボストンバッグなので普段使いにも旅行にもピッタリ!

400gの超軽量なので、ボストンバッグとして移動中の負担を軽減してくれて底の部分が拡張するので荷物が多くなっても大活躍です。

コンパクトにたためて荷物が増えた時用に準備しておいたり、サブバッグとしても利用できるようになったりしているのでとても便利です。

多機能なキャリーケース

おしゃれなデザインで、長く使用することを考えて作られた多機能で超軽量なキャリーケース

カラーバリエーションが5色あり超軽量に作られており、41Lの容量で3辺の合計が108cmなので機内に持ち込み可能なサイズ。

何より、約3.1kgと超軽量なのでただでさえ重たい荷物を安心して運べそうですよね!

ドリンクホルダーやUSBポートはもちろんついており、隠しフックがついているので移動中もとても便利で快適に使用できるキャリーケースです。

楽天でレンタルキャリーケース

楽天ではキャリーケースのレンタルできる店舗もあり、レンタルであれば利用後の収納方法にも困らないのでおすすめです。

レンタルできるキャリーケースはシンプルなデザインや機能で、使用する日数でプランがあるのでとても便利♪

口コミでも「キレイでしっかりとしていた!」「内側に匂いもついていなくて安心!」などの高評価が多くありましたよ!

レンタルにすると使わない時の収納方法にも困らないので、キャリーケースをあまり使用しないのであればおすすめです。

ボストンバッグとキャリーケースどっち?のまとめ

キャリーケースやボストンバッグをカートに乗せて電車を待っている
  • ボストンバッグとキャリーケースどっちか迷った時は荷物の量や移動手段で判断
  • ボストンバッグは少量の荷物の時や自家用車移動の時は使いやすい
  • キャリーケースは移動が多く荷物も多いときに最適
  • 機内持ち込みの手荷物は航空会社によって違うので確認が必要
  • キャリーケースにつけるサブバッグを使用すれば、帰りに荷物が増えた場合も対応できる
  • ボストンバッグとキャリーケースは楽天で購入がおすすめ
  • 大きなサイズのキャリーケースは、レンタルにすると収納場所を考えなくていい

荷物が少ないとボストンバッグにするかキャリーバッグどっちにするか、迷うことはあると思います。

どっちか迷った時は、キャリーバッグを持ってボストンバッグをサブバッグとして使用するのはいかがでしょうか♪

TSAロックを搭載しているので海外旅行にも安心して持っていけます。

キャリーバーが多段階調整でき、持ち手にスマートフォンを置くことができるので待ち時間も快適。

撥水なので雨の日でも使えて、耐傷なので長持ちしやすいボストンバッグです。

防水ポケットや小物入れもあり、フロントポケットがついているので移動中も便利ですね♪

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